こんにちはカミヤです。


前回に全体的に物事を見るということを書きましたが、

調子に乗ってもっと書いてみます。

それでは
もっと大きく見て人生の中での放射線取扱主任者試験を考えてみましょう。

努力している人には、失礼を承知で書きます。

ながーい人生の中でたかだか放射線取扱主任者試験を受けるだけです。
そんなたいしたことではありません。

楽勝に取ってしまいましょう。

趣味、娯楽をやめて、人生かけてまで自分を追い詰める必要ありません。
これから始める人もそうです。

肩に力を入れずにリラックスして勉強を継続または初めて見てください。

ついでに言うと
「全体的」かつ「大きく」ものごとを考えてください。

たとえばそうですね。


野球選手がいます。

子供会の大会で
「俺は何でもできる!!」
と言っている選手と

世界大会で
「おれは未熟者だな...」
と言っている選手...


明らかに後者のほうがかっこいいですし
これから先の伸びしろは明らかです。

戦っている場所、自分がいる場所が重要です。

話は戻しますが
人生において放射線取扱主任者試験などの国家試験は通過点にすぎません。

その先...合格後にどんな人になっているかのほうが、はるかに大事です。


だから
適当にやって..
と言っているのではなく

あたりまえのようにこの資格はゲットしましょう。

半年間、試験勉強できた...
その事実だけでも
その後、たいていのことはできると思いませんか?


それではまた次回。